2018/04/23

杉の羽目板で本棚をつくる。家にあるものでつくる楽しみ

相方の机に置く棚をつくった。家にある材料でいい、とのことで、残っていた羽目板(杉)を使うことにした。


2018/04/22

ミトクの砂糖不使用のオーガニックダークチョコレート のこと。チョコは一気食いするものではない?

ぼくは子どもの頃、チョコ菓子が大好きだった。サクっとしたチョコ菓子が特に好きで、「クランキー」をしょっちゅう一気食いしていた。


2018/04/19

天草(テングサ)からところてん(もどき)とゼリーをつくる。


かれこれ5年以上前、旅行で秋田に行ったとき、たしか八森の漁港の産直で買ってきた天草(テングサ)がまだあった。

2018/04/18

2018/04/17

倉庫の屋根(カーポート)の波板を張替える。DIYでも案外簡単


農具などを入れている倉庫の屋根のトタンが破れてしまった。数か所から雨漏りしているので直さないと、と思っていたら、強風で本格的に破壊されて雨が入り放題になり、急きょ、張り替えることに。やったことがないのでどうやって修理するのか知らないけれど、見ればわかるだろう、と思い、とりあえず剥がしてみた。

2018/04/16

旬を過ぎたりんごで「酒粕りんごコンポート」をつくる。絶妙な組み合わせ

和歌山で生まれ育ったぼくは、りんごが成っている木を見たことがない。スーパーに行けば、いつでもりんごが置いてあるので、りんごの旬というのも知らなかったし、自分で畑を始める頃まで興味もなかった。りんごを収穫できる時期は、品種にもよるけれど、だいたい夏の終わりから秋ごろらしい。

2018/04/13

高知オーガニックマーケット(池公園の土曜市)の出店ガイドラインに見る未来のマーケット

東京にいた頃は、青山の国連大学前で毎週末開催されている「ファーマーズマーケット」や代々木公園で時々開催される「アースデイマーケット」などによく行っていた。屋外でのマーケットは心地よく、採れたての野菜やいろんな手づくりの雑貨など、毎回目新しいものがいろいろあって面白かった。何度も通っているうちに、出店されている方たちと顔見知りになり、話をするのも楽しかった。

香川に移住してから、そういう雰囲気のマーケット(マルシェ)が近くになく少し寂しく感じていたが、四国では、高知で毎週土曜日に開催されている「高知オーガニックマーケット(池公園の土曜市)」がある。


2018/04/12

山と海の恵みのおすそ分けが賑わしてくれる春の食卓

東京から香川に移住して以来、自然の恵みをおすそ分けしたり、おすそ分けしてていただいたりすることが増えた。


2018/04/10

「将来の不安」について。マイナスの不安とプラスを最大化できない不安


先日、「将来の不安」について質問を受けた。

それについて、ブログにも書いてみようと思った。

2018/04/09

「数学する身体」(森田真生 著)を読んで。人工進化の奇妙な研究結果

「数学する身体」(森田真生 著)という本を読んだ。



その中で、「人工進化」と呼ばれる分野の研究が紹介されていて、面白かった。

2018/04/08

「若杉ばあちゃんのよもぎの力」(本)を買い、よもぎの醤油炒めをつくる

若杉ばあちゃん(若杉友子さん)のことを初めて知ったのは、この本をどこかで見かけたとき。


野草の力をいただいて 若杉ばあちゃん食養のおしえ

当時は東京暮らしで、野草を摘んで食べたことがなく、いろんな野草を食べて元気いっぱいの若杉ばあちゃんの姿は、ちょっと衝撃的だった。

2018/04/07

蚕を殺さないアヒンサーシルク(ピースシルク)のこと。

シルク(絹糸)をつくるとき、蚕は繭に入ったまま茹でられて殺されてしまっているのだろう。現場を見たことがなく、知識もなかったが、そう思っていたら、やっぱり、普通はそうらしい。

ところが、蚕を殺さずにシルクをつくる方法もあるという。

はっさくを剥いて全治1カ月以上の怪我。「怪我せぬことも仕事のうち」


先月、八朔(はっさく)を剥いていてケガをした。

2018/04/06

和綴じの手製ノートで手紙を整理。玉手箱のようなお手紙ノートのできあがり

いただいたお手紙の収納について。

以前は、四角い缶や、大きなファイルにごそっと入れていたのだけど、閲覧性がわるく見返しにくいので、相方がノートに貼って整理してくれた。

2018/04/04

米ぬかを煎って丸めて団子(米ぬかボール)をつくる。


最近、お米を玄米ではなく7分づきで食べることが多く、家庭用精米機で分づきにしている。

そうすると、米ぬかがたくさんできる。ためておいて畑に撒くこともあれば、ふりかけにして食べることもよくある玄米と白米では栄養価がずいぶん違い、ぬかの部分を食べないのはもったいない!

2018/04/02

子どもの頃、話のネタを仕込むように言われてイヤだった話。


子どもの頃のこと。何の話だったか忘れたが、ある大人から、何か話を聞かされ、「話のネタに」知っておくといいと言われてイヤな気持ちになったのをなぜかよく覚えている。

2018/04/01

「自分史年表」をつくる。過去を整理し、「今」に注力するために


家の片付けをしていると、頭の中も片付けたくなってくる。片付けの本に「自分史年表をつくる」という話が出ていて、つくっておくと自分のこれまでの人生が整理され、後々役立ちそうだと思ってさっとつくってみた。