2016/01/31

「ゆったりと外仕事」+「おしゃべり」の愉しみ。

久しぶりに気持ちよく晴れたので、相方と一緒に外で洗濯をしました。

うちでは洗濯機を使っていないので、外でたらいに水を入れて手洗いです。

「福島 六ヶ所 未来への伝言」が高松でも上映されます。

「福島 六ヶ所 未来への伝言」というドキュメンタリー映画の上映会がもうすぐ高松で開催されます。

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日時:2016年2月7日(日)14:00~15:45
会場:高松市総合福祉会館
席数:50席
入場料:カンパのみ(予約不要)
主催:脱原発アクション in 香川
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詳しくは主催団体のウェブサイトをご覧ください。

この映画の監督は、写真家でもある島田恵さん。

Googleが「Made in Japan: 日本の匠」プロジェクト開始、香川は「讃岐かがり手まり」。

Googleが、日本の工芸作品を世界に紹介する「Made in Japan: 日本の匠」プロジェクトというのを始めました。

都道府県別に、日本の伝統的な工芸品がきれいな写真とわかりやすい説明で紹介しています。

ぼくの住んでいる香川県は、「讃岐かがり手まり」。

2016/01/30

徳島の「緑葉の恵み」など、おいしい青汁を紹介します。


コープ自然派から届けてもらった、「徳島県産7種類の緑葉の恵み」。

ひとことで説明すると、「青汁」です。でも美味しい。

材料は、桑の葉、大麦若葉、緑茶、柿の葉、びわの葉、明日葉、ステビア。いずれも無農薬で、徳島県産のものです。

お湯で溶かして、豆乳をたっぷり入れていただきました。


ステビアの甘さがほどよく効いていて、ほのかに甘い。いかにも青汁、という感じではなく、やさしい味です。「うまい! もう一杯」という感じです。

プレジデント誌のイチロー選手と宮内義彦氏の対談、読みました。ルーティンについて。



PRESIDENT (プレジデント) 2016年2/15号」に、野球のイチロー選手とオリックスのシニア・チェアマン、宮内義彦氏の対談が載っていました。

ぼくは野球をほとんどしたことがないし、試合を見てもよくわからないのですが、イチロー選手が野球をする姿は見ているだけで気持ちがよく、インタビューや対談での言葉にいつも刺激を受けています。

今回の対談で印象に残ったのは・・・

女性の環境改善を目指すカルディの「ウーマンズハンドコーヒー」とは?


カルディで、バードフレンドリーコーヒーの横に並んでいた「ウーマンズハンド フェアトレードブレンド」。

こちらはどういうものなのかと言うと、

「バードフレンドリーコーヒー」とは? 森林や鳥を大事にするには・・・


前までカルディでオーガニックのコーヒーを見掛けることはありませんでしたが、最近はいつ行ってもあります。

この日あったのは、いずれも有機栽培の、「バードフレンドリーブレンド」と「ウーマンズハンドフェアトレードブレンド」

「バードフレンドリーコーヒー」って、ときどき見掛けますが、何なのかよくわからなかったので調べてみました。

2016/01/29

もうすぐバレンタイン。フェアトレードチョコ、いかがですか?

近所の大型ショッピングモールでは、クリスマス、お正月の商品など、常に季節のイベントを先取りして特集コーナーを設けています。今の季節はバレンタイン。

「リアル」「ウェブ」「想像の世界」の行ったり来たり

「リアル」「ウェブ」「想像の世界」。自転車をこいでいたあるとき、この3つのカテゴリー分けを思い付きました。

自分の暮らしをどうデザインするか、日々あれこれ考えていますが、この3つを自分が気持ちよく行き来すればいいんだと思うと、何だかすっきりしました。

頭皮の乾燥・かゆみが、ナイアードの「ガスール」でよくなりました。


最近、頭をこれで洗っています。「ガスール(Ghassoul)」という、モロッコのクレイ(粘土)です。

家のお風呂がないので、夏の間は庭の水道で毎日のように頭を洗っていて、そのときに使っていた石鹸が強すぎたようで、頭皮をいためて感想肌になり、かゆみで困っていたので、この「ガスール」を使い始めました。

2016/01/28

「リモートワーク(遠隔ワーク)」の楽しさと難しさ

勤務地に縛られず、自分の好きな場所で仕事をする人が増えてきているようですね。

時間制限を設けると、ブログも小説も生産性アップしました。



創作活動に時間制限を設けるなんて邪道だと思っていたのですが、最近、小説やブログを書くときに時間制限を設けてみて、そうしたほうが生産性が上がることがわかりました。

「遺伝子組み換えではありません」の表示があっても組み変わってます。

「遺伝子組み換え食品」って、気にしていますか?

ぼくはなるべく食べないようにしています。外食のときは食べてしまっているかもしれませんが、食材や調味料を買うときは、遺伝子組み換えの可能性がありそうなものは買いません。

遺伝子組み換え食品を完全に避けるのは、なかなか難しく、「遺伝子組み換えではありません」という表示があっても、遺伝子組み換え原料が使用されている商品もあります。

2016/01/27

「薪風呂をつくろう!Project」、工事が始まりました。

フォレスターズかがわの「薪風呂をつくろう!Project」、進んでいます。

七十二候の「欵冬華(ふきのはなさく)」の通り、フキが出ていました。

今年は1月21日に「大寒」を迎え、この日から1月24日までは七十二候でいうと初候の「欵冬華(ふきのはなさく)」。

こんな寒いときにフキが出てくるのかと思い、1月20日に近所で毎年フキが生えているところを探しにいってみると、出ていました!

冬の畑の様子。麦の芽に、サトイモ収穫、てんとう虫現る。

夏は草刈りに追われる毎日ですが、冬の間はしばし、田畑のことはあまり心配せずにいられます。

とはいえ、いろいろすることはあって追いついていない状況なのですが・・・。

最近の畑の様子をご紹介します。

「惰性の法則」。打破するには計画をちゃんと立てること。

「慣性の法則」ならぬ、「惰性の法則」という言葉が最近浮かんできました。

耳栓のすすめ。集中力が高まって、別の世界に行きやすくなります。

ぼくは神経質なほうなので、デスクワークで集中したいとき、周囲の音が気になります。

翻訳の仕事をするときは、ちょっとくらい物音があっても大丈夫ですが、小説を書くときは、ほんの小さな物音や話し声でも気になります。

そこで、最近はカフェでも図書館でも家でも、耳栓を使っています。

ストーブの上で簡単にプリンを作る方法

「プリン食べる?」と言って、相方がプリンを作り始めました。

どうやるんだろうと思っていたら、あっという間に準備が出来て、ストーブの上にまだ固まっていないプリンが乗っかっていました。

2016/01/26

サトイモ(小芋)の皮のむき方。包丁の背でむくといいのご存知ですか?

サトイモの皮は、どうやってむいていますか?

数年前から、ぼくは包丁の背でむいています。こうすると、ほとんどムダなく皮だけをむくことができます。

noteを始めました。誰もがクリエイター(アーティスト)の時代。



noteを始めました。

noteとは、マンガ、コラム、小説、写真、音楽など、自分の作品を発表していくプラットフォーム。

Google +から警告メールが。「アホ」と言ったら消されます。

昨夜、Google +チームからこんな警告メールが届いていました。

あなたの投稿は、Google+ のユーザー コンテンツおよび行動のポリシーに違反している可能性があると判断されました。
スパム行為(迷惑な宣伝・営利目的のコンテンツの送信や、一方的または大量の勧誘など)は禁止されています。
今後も引き続き Google+ のポリシーに違反すると、Google+ と他の Google サービスの一部またはすべての機能を使用できなくなる可能性があります。
身に覚えがないんですが・・・

香川のお仕事情報。瀬戸芸スタッフから、うどん職人まで。

このブログは香川の情報が多いので、香川への移住を検討している読者の方もいらっしゃるかもしれません。移住の際、問題となりやすいのは仕事のことです。

ぼくは幸い、翻訳の仕事はネットにさえ接続できればどこでもできるので心配ありませんでしたが、そのまま持って移動できない仕事をしている場合、移住にあたって大きな決断が必要になります。

都会から地方に移住しようというような人は、おそらくもっと自由な仕事がしたいと思っている人が多いことと思います。香川で出会った移住者の友だちにもそういう人が多い。自分のやりたいことは何だろう。自分の好きなことは何だろう。そういうことを本気で追求している人が多い。

最初から自分の好きな仕事だけをして暮らしていくことは難しいので、まずは資金集めでいろいろアルバイトをしながらだんだんシフトしていく人もいます。綾川町に新しくできたカフェのご夫婦も、香川に移住してきてから最初は開店資金を集めるために二人でバイトをしまくったと話していました。

バイトにしても、なるべく面白い仕事をしたいものです。

普段よく行くお店や気になっているお店などで、バイトを募集しているところを紹介します。このブログを継続的に読んでくださっている方にはもしかすると趣味が合うかもしれません。

2016/01/25

水星逆行のせい? アホすぎる一日。

今日まで、占星術でいう「水星逆行」の時期らしいです。1月5日から始まっていました。

「水星逆行」というのは、水星が実際に逆行するわけではなく、地球から見て水星が逆行しているように見える時期とのこと。

その間は、通信や交通機関のトラブル、コミュニケーションのずれなどが起こりやすいといわれています。

昨日までは思い当たることが何もなかったのですが、今日は水星逆行のことを思わずにはいられないような一日でした。

イオン高松店まで、無料バス「ことでん イオン高松線」が出ています。

香川のローカルネタで、しかも電車で移動する人向けの情報ですが、イオン高松店へ行くには、瓦町駅から出ている「ことでん イオン高松線」があります。イオンでの乗り降り無料です。

笑いについて。香川の笑いとは?

年明け、和歌山に帰省したあと、笑いのセンスがさえてきたと相方に言われました。

笑いのセンスやツボというのは、地域によって違います。

ぼくは和歌山で生まれ育ったので、どちらかというと関西圏の笑いに馴染みがあります(お笑い番組や漫才などはほとんど見ませんが)。和歌山に戻ると、話しながら同時にウケを取ろうと頭を働かせている自分に気づきます。

香川の人たちは、和歌山の人たちよりも会話で相手を笑わせようとすることが少ないように思います。ぼくは周りの人のスタイルに合わせるほうなので、香川に戻ってくると、相手を笑わせようとする回路がだんだん失われていくようです。

冬はストーブでココア。アーモンドミルクや豆乳で作っても美味しい。


寒くなるとなぜかココアが飲みたくなります。

瓦町のジュンク堂で「murmur magazine」などの特集コーナー。新しい風を感じます。

瓦町FLAGのジュンク堂に寄ると、「murmur magazine」やその編集長の服部みれいさんの特集コーナーができていました。

「murmur magazine」は、エシカルファッション、冷えとり、自然農、エコなど、自然に調和した暮らしや生き方、ファッションなどを幅広く扱う女性向けの雑誌ですが、男性を対象にした「murmur magazine for men」というのもいつのまにか発売されていました。


murmur magazine for men 創刊号

創刊号では、最近話題の「不食」や「デジタルデトックス」のことなどが特集されていました。

デジタルデトックスの対談記事で、ケータイを持ち歩かずに、出先ではポメラで記事を書いているというくだりがありました。ポメラとは、小さなワープロのようなもので、テキスト入力に特化した道具です。パソコンを使うと、メールを見たりネットサーフィンをしたり、仕事の途中で気を散らすものが多いですが、ポメラを使うと自分の頭から生まれるテキストだけに集中しやすいようです。

ポメラのことは前から気になっていて、ぼくはキーボードを折り畳めるタイプで最新型のDM25が欲しいのですが、製造中止で新品のものはどこにも見当たりません。

製造をつづけているのは、どうやらこちらのDM100だけのようです。


キングジム デジタルメモ ポメラ DM100 ブラック

これは近所のケーズデンキにもあって、触ってみたところなかなか快適でした。ただ、バックライトを消せないのと(ついていることがほとんどわからないくらい暗くはできますが)、他のモデルに比べてサイズが大きめなのが難点です。

ポメラについてはこちらにも書いています。

デジタルメモ「ポメラ」のこと - 珍妙雑記帖






「murmur magazine」の特集コーナーに、同じくエムエムブックス(mm books)から発売されている「URBAN PERMACULTURE 都会からはじまる新しい生き方のデザイン」という本が並んでいました。


都会からはじまる新しい生き方のデザイン(ソーヤー海、 東京アーバンパーマカルチャー)

都会の裏庭やベランダでのおしゃれなガーデニング、電力のオフグリッド化や、アースオーブン、ドームハウスのつくりかた、みんなの居場所を取り戻す街づくり、ポットラック(料理の持ち寄り会)、瞑想などが紹介されていて、写真を見ているだけでも楽しくなってくるような本でした。

東京にいた頃によく行っていたイベントやお店(カフェスローやカフェ・オハナなど)なども紹介されていて、行ったことがないお店も気になるところがいろいろあって、最近はそういう店が増えてきているのかもしれません。

街中の大型書店でこういう特集がされるとは、暮らしやファッションのトレンドが変わりつつあるのを感じました。

2016/01/24

モンベルへ寝袋を買いに。寝るときも仕事のときも寝袋のお世話になっています。

今日は今年の冬の底でしょうか。朝からあまりに寒く、寝袋を買いたかったこともあり、家を脱出しました。

高松の商店街で友人とばったり出くわし、おたがいびっくり。片原町のローカル(THE LOCAL)で一緒に昼食を食べ、「まちのシューレ963」に寄ってお茶と本の企画展を見てから、イオンへの無料送迎バス(ことでん瓦町駅から出ています)でイオン高松店へ行きました。

モンベルで寝袋を購入。


モンベル(mont-bell) スーパースパイラルバロウバッグ♯1 オレンジ R/ZIP OG [最低使用温度-22度] 1121218

これと同じ最低使用温度の旧モデルがアウトレット品として安くなっていたので、それにしました。

家にある相方の寝袋(ほとんどぼくが使っていたのですが・・・)は#3(最低使用温度-2度?)のタイプで、寒い時期だと室内で使用しても寒いことがあったので、ちょうどいいのが見つかってよかったです。

一概に寝袋といっても、保温効果はものによっていろいろなんですね・・。


モンベルではこのように図にしてくれているのでわかりやすかったです。

最近は、家で寝るときも布団の中で寝袋に入り、机に向かうときも寝袋に入って椅子に座り、寝袋の中の足元に湯たんぽを入れています。足元がぬくいとだいぶ違います。一日中寝袋のお世話になり、寝袋様々です。

それにしても、今朝から急にパソコンの動きが重たい・・寒過ぎるのでしょうか。ぼくの頭の動きもパソコン君のことを言えない状態ですが・・・。

2016/01/23

精神の安定を保つには「ダイアローグ」と「モノローグ」のバランスや行き来が大事?




オープンダイアローグとは何か(斎藤環)」という本を読み、先日これについて記事を書きましたが、この本を読んで以来、「ダイアローグ」と「モノローグ」について頭のななかでいろいろ思いを巡らせています。

高松で「第4回麦縄まるしぇ」が開催されるそうです。

高松に「麦縄の里 まさご屋」というところがあり、ぼくは行ったことがないのですが、流しそうめんをしたり、マルシェをしたり、何やら面白そうです。

ここで、2016年2月11日(祝日の木曜)に「第4回麦縄まるしぇ」が開催されるそうです。


キリン「おいしく地産全笑プロジェクト」の九州・沖縄産のジュース、美味しいです。


近所のイオンでこんなジュースを発見。

大手メーカーでもこんなん始めたんやなぁと、新しい風を感じます。



キリン おいしく地産全笑。世界一の九州・沖縄をつくろう。野菜100 165g缶×30本入



キリン おいしく地産全笑。世界一の九州・沖縄をつくろう。野菜と果物 165g缶×30本入


材料の野菜と果物は、九州産と沖縄産のみ。放射能の心配も少ないので助かります。

シイタケの菌打ちの季節です。屋島の森の風景


シイタケの菌打ちの季節です。

寒波が押し寄せつつある本日、「フォレスターズかがわ」の屋島の森の定例活動でした。

2016/01/22

オーガニックカフェを始めるなら、綾川町(香川)は穴場かもしれません。

東京にいた頃、カフェに行きたくなったら国分寺のカフェスローや国立のやまもりカフェ、カフェトピナンブール(現在は閉店)などによく出掛けていましたが、香川に移住してから、カフェといえばスタバかタリーズに行くことが多く、たまに個人経営のおしゃれなカフェに行きたくなります。

最近、ぼくの住む綾川町にも「LIFE」というおしゃれなカフェがオープンし、自転車で行くにはちょっと遠いですが、近所にこういうカフェがあるのはうれしいです。まだ1度しか行ったことがありませんが、話題になっているようで、店名で検索してこのブログに来てくださる方が毎日何人もいます。

綾川町には「360°」というパン屋さんが2014年にオープンし、ここはイートインスペースはありませんが、大人気のようで、11時に開店して12時台に行くとたいていほとんど売り切れています。

綾川町にはイオン綾川店があって、結構遠くからもたくさん人が来ているので、この辺でおしゃれな店を始めたら流行りそうです。

2016年は「和暦日々是好日」という旧暦手帳にしました。シンプルかつ情報豊富でおすすめ。


新しい手帳はこれにしました。「和暦日々是好日」。

2016/01/21

「かがわ環境活動団体交流会」と新聞記事の訂正


先日、高松で「かがわ環境活動団体交流会」というイベントが開催され、「フォレスターズかがわ」の一員として参加してきました。

ことでんのシネマチケット、2016年末まで延期されたようです。


香川のローカル線、ことでん(高松琴平電気鉄道)には、電車全線1日乗り放題のフリーきっぷと、「イオンシネマ綾川」か「イオンシネマ高松東」で使用可能な映画観賞券とミニポップコーンがセットになった「ことでんシネマチケット」という企画切符があります。

味噌仕込みの準備。こだわりの麹に大豆に塩に容器に…

味噌仕込みの季節がやってきました


去年は10キロ仕込み、まだ寝かせてあります。今年も10キロ仕込む予定です。

2016/01/19

「第3回さぬき暮らし体験ツアー」のお知らせ

香川への移住を検討されている方へ、

今年(平成28年)2月27日(土)~28日(日)に、さぬき市で「第3回さぬき暮らし体験ツアー」が開催されるそうです。

空き家見学、先輩移住者との交流会、いちごの収穫体験や産直での買い物体験など、さぬき市での1泊2日のツアーです。

「さぬきの輪」:香川のおもっしょいヒト・モノ・コトをつなげるローカルメディア


こんなウェブサイトを見つけました。「さぬきの輪」。

他人の好意を断るということ

誰かが好意でしてくれることや差し出してくれるものを断るというのは、なかなか勇気のいることです。

2016/01/18

香川移住ポータルサイトと「かがわ暮らし体験隊」、移住を検討されている方へ

香川に移住するとき、インターネットでいろいろ情報を集めましたが、このサイト、初めて見ました。

「TURNSカフェ香川」のお知らせ

香川への移住を検討されている方へ、

1月23日(土)に、東京で「TURNSカフェ香川」というイベントが開催されるそうです。

朝一に何をするかで一日のモードが決まる?

最近は、朝起きるとまずストーブをつけて15分ほどヨガをします。ヨガをしないと一日中身体の調子がわるいので、寝坊してすぐに出掛けなければならないとか、よっぽどのことがないかぎり毎朝続けています。

その次に何をするかは日によりますが、どうも一日の最初に何をするかでその日全体の調子が大きく決まってくるような気がします。

2016/01/17

香川県でお米を自然栽培する「オーガニックファームまんのう」、ギフトセットがかわいい

相方が高松の「machi・kara(まちから)」で見つけたと言って教えてくれました。

香川県まんのう町で育てられた自然栽培のお米。「オーガニックファームまんのう」というところがされています。


香川県で自然栽培をされている農園はあまり聞かないので、うれしくなります。

古民家の寒さ対策。断熱カーテンやアルミマット、いざとなればテントに全身寝袋?


お借りしている古民家の縁側のガラス戸。隙き間のできない最新式のサッシではなく、隙き間風がひゅーひゅーと入ってくるので、先日、ようやく寒さ対策をしました。

塩江(香川県)の道の駅「湯愛の郷しおのえ」、珍しいものがいろいろありました。


三木町の山に住む友人のところへ行った帰り、塩江の道の駅に立寄りました。店の名前は「湯愛の郷しおのえ」。「湯愛の郷」と書いて「ゆめのさと」と読みます。

2016/01/16

2016年は「北の模様帖 点と線模様研究所」のカレンダー、使用後はブックカバーや封筒に


相方がこんなカレンダーを見つけて買ってきてくれました。(写真がちょっと暗いですが、実物はもっと明るい色です)