2015/12/31

2015年を振り返って

2015年も、もうすぐ終わろうとしています。区切りということで、この1年間にしたことを振り返ってみたいと思います。

  • 相方と一緒にしている「atelier makotomo」の活動をじわじわと始動。
    手製本を4種類(「好きなことを仕事にする」「庭の花」「」「おはなし仙人」)、販売しています。「第3回文学フリマ大阪」に初出店。
  • 小説を3本書きました。
    まだ一般公開していませんが、2016年に発表していく予定です。昨年までは随筆や、ものを主人公にした小説を書いていましたが、人間を主人公とする小説がようやく書けるようになってきました。
  • 翻訳を担当した「シンプルな英語で話すアメリカ史(ジェームス・M・バーダマン)」が出版されました。
    それまでは報告書や社内文書、新聞記事などの翻訳がメインで、本の翻訳はこれが初めてでした。
  • ブログをなりわいの一つとすることを目指して書き始めました。
    イケダハヤトさんに触発され、11月中旬以降、基本的に毎日更新しています。
  • 自然農で育てた2年目のお米を無事に収穫しました。
    1年目は鎌とスコップだけの人力で大変な思いをしましたが、今年は草刈り機のおかげで他のことをする余裕が生まれました。
  • 野菜がいろいろ育つようになってきました。
    1年目には育たなかったミニトマト、ナス、カボチャなどが自然農で育つようになってきました。
  • 森林活動に年間を通じて参加しました。
    チェーンソーを使った木の伐倒、枝打ち、下草刈りなど、山の仕事にもだいぶ慣れてきました。
  • 家のリフォームは少しだけ進みました。
    押し入れの中の壁の漆喰塗り、縁側の床張り、玄関の戸の修理など。
  • 体を動かす仕事をいろいろ体験しました。
    バンブーグリーンハウス(竹を使ったビニールハウス)の建設、草刈り、庭木の手入れなど。これまで仕事はデスクワークばかりだったので、人と協力しながら体を動かして何かを生み出していくというのは新鮮で、学びの多い経験でした。

今年、印象的だったことを挙げてみました。こうして並べてみると、いい振り返りになります。のんびりだらだらしすぎていたように思いますが、意外といろいろあった1年でした。もっともっとできたような気がしますが、過ぎた日々はそれでよしとして、先を見ていきたいと思います。

こんな個人的な投稿を読んでくださっているのは、知り合いの方が多いかと思います。みなさん、今年もお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いします!

香川のお雑煮は白みそに餡餅! アオサもパラっとふりかけて。


香川の年末のショッピングモールの棚には、こんなのが並んでいます。お雑煮用の金時人参と大根。大根も輪切りで円くして使えるように、細いものばかり選ばれて金時人参とセットで販売されています。

香川の伝統的なお雑煮は、白みそに餡もちです! 

ゆずシロップ作りを手伝ってきました。ゆずの加工品あれこれ


先日、香川県三木町の山に住む友人宅で、ゆずとキウイのシロップの仕込みを手伝ってきました。

柚子を一つずつ、たわしできれいに洗っていきます。

2015/12/30

どんな表現が、どんなときに生まれてくるか

畑仕事をしていると、ふっと言葉が降りてくるというか、浮かんでくることがあります。心の声のようなものから、見たものの描写のようなものであったり。

今日は久しぶりに畑に行ったら、長靴を履いた足が霜焼けになりそうなくらい土が冷たかった。

そしたら、誰に話し掛けるでもなく「足先が冷えます」という「です・ます調」の言葉が浮かんできて、自分でもおかしかった。最近、毎日「です・ます調」のブログを書いてるからやなぁと気づききました。

小説を書いている時期は、小説を書くときのような言葉が浮かんできます。最近は小説をお休みしてブログばかり書いていたので、頭の中がすっかりブログモードに切り替わっていたようです。

ふとした瞬間に浮かんでくる言葉の形式というのは、普段どういう形で表現しているかによるのだとわかって面白く思いました。

文章ではなく人と話して表現することのほうが多い人は、誰かに直接話すような言葉が浮かんでくるんだろうなぁと思いました。

絵描きならふとした瞬間にイメージが浮かんでくるでしょうし、ミュージシャンならメロディが浮かんでくるでしょう。ぼくは音楽も少しするので、メロディが浮かんでくることは時々ありますが、自分が見たことのない絵のようなイメージが浮かんでくることは全くといっていいほどありません。

「三上(さんじょう)」という言葉あります。いいアイデアや考えが浮かびやすいのは、「馬上(ばじょう)<あるいは鞍上(あんじょう)とも>」、「枕上(ちんじょう)」、「厠上(しじょう)」、つまり、乗馬による移動中や、寝床で寝入る前や、トイレで用を足しているとき、という意味です。

馬では移動しませんが(してみたいですが)、自転車をこいでいるときは発想が豊かになり、ふとメロディが浮かんでくることもあります。布団に入るとすぐに寝てしまうし、トイレはすぐに終わるのでダメですが、田畑で作業しているときに何かを思い付いたり、書き留めておきたいような言葉が浮かんだりすることがあります。特に、機械を使わずに、鎌で草を刈っているときに。機械を使うと音がうるさいし、ケガをしないようにある程度に注意力を保つ必要があるので、頭の中が空白のような状態になりにくいようです。

どんな場所で、どんな表現が生まれてきやすいかは、人それぞれで面白いですね。

もうすぐ年越し、「さぬきの夢2009」の種まきをしました。


そのうちに小麦を育ててみたいと思っていたら、山仕事の先輩から「さぬきの夢2009(だったと思います)」の種をいただきました。

小麦の種を蒔くとしたら11月中かと思っていましたが、まだ大丈夫とのこと。もうすぐ新年を迎える12月30日に、種を蒔いてみました。

「こたつにみかん」は冷えのもと? そんなときは、「焼きみかん」。


先日、体を冷やしすぎて、熱を出して一日寝込んでしまいました・・・。本格的に寒くなったので、油断しないように体の冷えには要注意です。

食べ物には体を温める陽性のものと、体を冷やす陰性のものがあります。普段は陽性の玄米を食べているのですが、外食が続いて陰性の小麦ばかり食べていたのもよくなかったかもしれません。パンにラーメンにうどんにクラッカー・・・。そして、寒い夜道を帰ってきて、夜に陰性の果物をいろいろ。夜中に冷たいギターを抱えて練習し始めたのがトドメだったようです。

冬といえば「こたつにみかん」ですが、ふと、これは健康にはどうなんだろうと思いました。

2015/12/29

2015/12/28

『自然農に生きる人たち −耕さなくてもいいんだよ−』という写真集が無料公開されています。

新井由己さんのの写真集『自然農に生きる人たち −耕さなくてもいいんだよ−』が無料公開されています

川口由一さんをはじめ、全国各地で自然農に取り組む方々の田畑や、田畑で仕事をする様子が写真と文章で紹介されています。

うーん・・自然農の畑はやっぱり美しい。無料で見られるのはありがたいですが、パソコンの画面ではなく紙でじっくり見たくなります。



自然農に生きる人たち―耕さなくてもいいんだよ(新井 由己)

amazonではもう中古しか残っていないですね。かなりマニアックな本だからか・・・

写真を通してでも、自然農を実践している方のいろんな田畑を見るのは勉強になります。どんな草がどれくらい生えているとか、どんな野菜がどんな様子で育っているとか、畝のつくり方とか。

本に出ている自然農をされている方たちはみんな楽しく元気そうです。田畑で仕事をする人間も、そこで育つ作物も生命力に溢れています。自然農、これからもっともっと広がっていけばいいなぁと思います。

LGBTQのトイレの悩みを緩和する「どんな性別でも使えるトイレのマーク」が決まりました。

先日、香川県の非営利団体PROUD(プラウド)によるLGBTQの人たちのトイレの悩みを緩和する取り組みをご紹介しました

LGBTQの人たちが多目的トイレを安心して利用できるように、多目的トイレに「どんな性別でも使えるトイレのマーク」をつけるという活動です。

どんなマークがいいか、ウェブサイトで投票を受け付けていて、下の2つに決まったそうです


1113人から投票があったそうで、結構な数ですね。最優秀賞のこちらの2作品はステッカーにして、行政や企業に使用を呼びかけていくとのこと。

PROUDは、トイレの使用に際して困ったことや、嫌な思いしたエピソードを2016年1月31日まで募集しています

外で安心してトイレができないというのは切実な悩みですね・・・しばらく家に快適なトイレがなくて大変だったので、トイレの大事さはよくわかりました。

【関連記事】

コンポストトイレ第1号:「自然にカエル」(生ゴミ処理機)を使って - 珍妙雑記帖





生ゴミ処理機を使ったコンポストトイレ第2号、なかなか快適です。 - 珍妙雑記帖


2015/12/27

丸亀に旅好きのオーナーが営む「丸亀ゲストハウス ウェルかめ」がオープン

東京の府中のマンションで暮らしていた頃、家に誰かが遊びに来てくれるということはほとんどなかったのですが、香川に移住してからは、いろんな方が、近所から、遠方から、遊びに来てくれます。

遠方から来てくれた方には、家に泊まっていってもらえるといいのですが、家の改装がなかなか進まず、おすすめの宿を紹介しています。ぼくが家探しのときに何度もお世話になった志度の「たいや旅館」や、善通寺の「風のくぐる」など。

そういうときのために、よさそうな宿は常日頃気にしていて、先日、宇多津の「くぼさんのとうふ」を訪れたとき、お店に置かれていた「丸亀ゲストハウス ウェルかめ」のカードを持って帰りました。

こだわりの豆腐屋さんが置いているくらいだから、こだわりのゲストハウスにちがいない! と思ってインターネットで調べてみると、やっぱりよさそうでした。

2015/12/26

さぬきうどん店を巡る「うどんタクシー」、筆記試験やう手打ち試験をクリアした専任ドライバーが案内してくれます。

「うどん県」の香川には、「うどんタクシー」というのがあり、うどんの行灯の乗ったタクシーをときどき見掛けます。


ぼくは乗ったことがありませんが、香川旅行でうどん店巡りをする方には楽しそうなサービスです。琴平バス株式会社のコトバスタクシーが運営していて、うどんタクシー専任のドライバーの訓練が面白いほど徹底しています。

2015/12/25

綾川町(香川県)に「LIFE」というおしゃれなカフェがオープン。ファイヤーキングとハーマンミラーとアートを愛する多国籍料理のお店。

香川の情報誌「KOMACHI」で、「LIFE」というおしゃれなカフェがぼくの住む綾川町にオープンしたことを知りました。イームズやハーマンミラーのイスを置いていて、アジア料理を中心とした多国籍料理が味わえるという。そんな店が綾川町にできたとは! イオンに買い物に出掛けた足で、お昼を食べにさっそく行ってみることにしました。

イオンを出て、琴平方面に国道32号線を自転車で行くと、左手の田んぼの向こうに、この辺では珍しい真っ白な建物が見えました。


屋根に「LIFE」という店名が書かれています。高松空港に着陸する飛行機からも見えるのでしょうか?


「こだわり麺や」を左に曲がってすぐのところにお店があります。


綾川町では珍しいスタイリッシュな外観に動揺したのか、この写真を撮ったあと、デジカメを落としてしまいました(カメラは無事でした!)。

いよいよ店内へ・・・元気なお兄さんが笑顔で迎えてくれました。

2015/12/24

生ゴミ処理機を使ったコンポストトイレ第2号、なかなか快適です。


初めてのコンポストトイレは、「自然にカエル」というを生ゴミ処理機を利用して作りましたが、中身を交換したり掃除したりするのが大変という難点がありました

そこで、新しく作ったのがこちら。


週末田舎暮らしの便利帳―憧れの悠々自適生活(金子美登 監修)」に設計図や作り方が載っていて、それを参考にして作りました。

自然栽培で育ったハッピーヒル、新米を炭火で炊きました。


お米づくりを始めて今年が2年目。無農薬・無肥料で、水を引かずに育ったハッピーヒル(福岡正信氏が開発した品種)を手で刈り取り、はざ掛けして3週間くらい天日干しし、足踏み脱穀機と唐箕で脱穀しました。いつもお世話になっている近所の「お米のかわにし」さんで籾すりをしていただき、ようやく玄米になりました。

最初は白米で味見をしてみることにしました(玄米よりも味の違いがよくわかるので)。家庭用精米機の「白米」モードで「ガー」っと約5分。上の写真のような白米になりました。業務用で精米されたお米ほどは精白されていないようで、わずかにキツネ色をしています。

(ツインバードの精米機を使っています。安いし、性能にも満足しています)


TWINBIRD 追加精米モード搭載 コンパクト精米器 ホワイト MR-E500W


最初の味見は、炊き方にもこだわりたいと思い、長火鉢を使って炭火で炊きました。

2015/12/23

高松の「天然温泉きらら」:隕石衝突によるクレーターから沸き出る温泉があります


家にお風呂がなく、ことでん(高松琴平電気鉄道)で仏生山温泉に通っていますが、第4火曜日で休みだったので、初めて「高松クレーターの湯 天然温泉きらら」に行ってみました。

「高松クレーター」? 初めて聞いたのですが、千数百万年前の「隕石衝突の跡」という世界的にもめずらしい説が有力とされる直径約8㎞のクレーターとのこと。
その地下には約20億トンの水源があると考えられていますそうです。

2015/12/21

「麦香」に学ぶ、さぬきうどんの本物の「コシ」とは? 香川県民でも勘違いしている人が多いらしい。


香川に移住して1年半あまり。いろんなうどん屋へ行ってみましたが、個人的なさぬきうどん店3選はというと、「石川うどん」「明水亭」、それから「麦香」。

この日はお隣さんの車に乗せてもらって「麦香」へ行きました。

ことでんの車内で見掛けた謎の広告。ローカル線はやっぱり面白い。


ことでん(高松琴平電気鉄道)の車内で見掛けた広告。さて、これは何の広告でしょう?

仏生山の「四国食べる農園」にバンブーグリーンハウスができます。参加者募集中!


「バンブーグリーンハウス」とは、竹で骨組みを作ったビニールハウスのこと。

香川でおそらく1号目のバンブーグリーンハウスをつくったのは、高松の「いろどりファーム」さん。ぼくもその組み立てをお手伝いさせていただきました。「いろどりファーム」では、バンブーグリーンハウスで色とりどりのトマトやパプリカを育て、ネット販売もされています。

そして、間もなく香川で第2号目のバンブーグリーンハウスが建てられるらしく、ワークショップの参加者を募集しているようなのでお知らせします。

香川でのノマドワークには、スターバックス・TSUTAYA宇多津店があります(電源、Wi-Fiあり)


電源とワイファイが使えて、禁煙のカフェというのは香川ではあまり見当たりません。

外でパソコン仕事をしたいときは、「スターバックス 高松丸亀町フェスタ店」に行くことが多かったのですが(電源もワイファイも使えます)、先日、スターバックス宇多津店(TSUTAYA宇多津店と一緒になっています)を訪れ、ここもノマドワークによさそうでした。

2015/12/20

宇多津(香川)のカフェ「THOTH COFFEE(トートコーヒー)」、アイデアが飛び出す空間でした。


香川県の宇多津の海辺(うたづ臨海公園の近く)に、「THOTH COFFEE(トートコーヒー)」というおしゃれなカフェがあります。

前から気になっていて、初めて入りました。

宇多津(香川県)の「くぼさんのとうふ」、無添加・国産大豆100%のこだわりは「奇形猿」の話から


マクロビをしている人にいわせると、豆腐は体を冷やすらしいですが、美味しい豆腐が食べられるとなると、そんなことも言ってられません。香川県の海辺の町、宇多津には「くぼさんのとうふ」という国産大豆100%の美味しい豆腐屋さんがあります。

2015/12/19

香川のローカル電車「ことでん」のご意見ボードが面白い。「生協の白石さん」を思い出させます。


ことでん(高松琴平電気鉄道)の「イルカBOX」に寄せられた利用者の意見が面白いんです。

駅にこんな感じで、利用者の声と、それに対することでんからの返答が張り出されています(毎月更新されます)。



浪花堂餅店、JR琴平駅前に新店舗オープン。無農薬の発芽玄米餅を火鉢で焼きました。


琴平のお餅屋さんといえば、老舗の「浪花堂(なにわどう)餅店」。

JR琴平駅の真ん前にお店ができていて、あれ?移転したんかな?と思ったら、前のお店に加えて新店舗を構えたそうです。

2015/12/18

環境省の「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトのシンポジウムが香川でも開催されます。



環境省が主催する「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトというものがあり、その一環として、12月24日に香川でもシンポジウムが開催されるそうです。

丸亀の商店街でフェアトレードや自然素材に出会える「Life Style Shop ぽけっと」を訪れました。


香川県のJR丸亀駅からすぐの商店街(通町商店街)は、シャッターの下りた店が多くもの寂しい感じがしますが、ここを初めて歩いたとき、ひときわ明るい雰囲気におっと目を留めたのが、「pocket(ぽけっと)」というお店。

中に入ってみると、People Tree(ピープル・ツリー)のチョコレートやフェアトレードの紅茶などが真っ先に目に入りました。東京にいた頃によく通っていたお店にあった商品が並び、相方と一緒に「懐かしい〜」と喜んだものです。

「シャッター通りに陽が昇る」か? 丸亀の商店街でシャッターアートが始まりました。


JR丸亀駅から歩いてすぐの富屋町商店街。「シャッター通りやなぁ・・・」と相方と話しながら歩いていると、こんなのが目に飛び込んできました。


2015/12/17

化学調味料不使用の本物のさぬきうどんなら、丸亀の「石川うどん」。3年物のみりんと山地酪農牛乳を使ったプリンも絶品です。


丸亀に行くときは、開いていれば必ず「石川うどん」に行きます。


店の前に張り紙には、こう書かれています。
石川うどんより
・出汁は“化学調味料”を一切使用しておりません。本当の滋味をお楽しみください。
(化学調味料とは、うまみ調味料、アミノ酸、◯○エキス、たん白加水分解物、顆粒だしの素等)
・麺はゆでたてを提供いたしますので、多少お待たせする場合がございます。
・店内は禁煙です。
おそらく数少ない化学調味料無添加のお店で、香川で最も素材にこだわったうどん店ではないかと思います。

「青研の葉とらずりんご100」りんごジュースと「カートカン」のこと


高松の「欽山製麺所」に行ってきました。今月2回目。寒いとラーメンが食べたくなります。

そして、ラーメンのあとは、さっぱりしたものが飲みたくなり、毎回のように、ことでん片原町駅の真ん前のマルヨシセンターで「青研の葉とらずりんご100」というりんごジュースを買います。


葉とらずりんご100 りんごジュース 195g×30本


2015/12/15

「“移住1%戦略”は地方を救えるか」という特集がクローズアップ現代であったらしい。テレビでも移住情報が増えてきてるのかな?

NHKのクローズアップ現代でこんな特集があったみたいです(テレビがないので観ていませんが)。

“移住1%戦略”は地方を救えるか - NHK クローズアップ現代





こちらのサイトから、映像と文字起こしした全文が見られます。

移住者の数のデータ、面白かったです。